Excelで動作する高性能出納帳システム。弥生会計への仕訳変換もボタン1つ! ホームへ戻る Excel出納帳って何? 体験版を使ってみよう! 購入方法はコチラ よくある質問と回答 お問い合わせはコチラ 特別商取引法に基づく表記をご確認下さい 開発会社のページへGo!
ATOMS Excel出納帳は、マイクロソフト社のExcelを利用した出納帳入力ソフトウェアです。
Excel出納帳って何?
Excel出納帳は、経理のわからない方でも簡単に日々の現金や預金の出納帳を入力していただける、Microsoft(C)社のExcel(TM)で動作する、出納帳入力用ソフトです。
最近のパソコンは、購入した時にExcelが搭載されている事も多く、Excelさえあれば他に何も必要ありません。
では、具体的にどのようなモノなのか、見ていきましょう。

Excel出納帳とExcel出納帳Liteとの違いはコチラ!!
まずは、入力
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慣れ親しんでいるエクセルの画面と操作性!!

使い方はいたってシンプル!
普段慣れ親しんだエクセルの画面。そして操作性。
入力は新しく覚える必要がないぐらい「エクセルそのまま」です。
表示された出納帳に、普段エクセルの表にデータを入れる感覚で、支払った経費や入金した売上の金額などを入力していきます。
ボタンで簡単処理
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行の挿入や削除、日付での並び替えもボタンひとつの簡単操作!!

エクセルなのに行挿入や日付順並び替えもボタンひとつで「ポン」!
VBAというプログラムを使い、日常の操作はすべて自動化!
エクセルの操作性とオーダーメイドソフトの利便性を兼ね揃え、操作性は抜群!
使い始めたその日から、すぐに使える!操作を覚える為の時間はほんの3分です!(※1)
使いやすいメニューで簡単便利!
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使いやすいメニューで簡単便利!

全ての機能が集約されたメニューをご用意!
クリック1つで全ての機能が使えるんです!
操作マニュアルが無くても使えるかも!?(※2)
出納帳もボタン一つでポン
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出納帳も簡単・勝手にできあがり!

毎日のデータを入力するだけで出納帳まで出来上がり!
出納帳として手軽にプリントアウト!
現預金ベースの取引は、これで十分ですよね!
仕訳変換もボタン1つ!?
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科目と月を選ぶだけで弥生会計データの完成!

弥生会計変換ボタンを押して科目と月を選択するだけで……
弥生会計でインポートできる仕訳データ(CSV形式)が完成!!
今までのように再入力の手間も、入力間違いも防げます!

ここが一番のオススメポイントです!
弥生会計への取り込みも簡単!
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あとは弥生会計でインポートするだけ!

CSVファイルができたら、あとは弥生会計でインポートするだけ!
今までのように、データの再入力の手間は一切ありません!
再入力しないという事は、再入力時の入力間違いも無し!
ものの数分で取込完了です!(※3)
費用対効果は絶大!かなりの導入効果が実感できます!
体験版を「無料」で使ってみよう!!

現在、体験版を無料配布中!!
とりあえず一度試してみてはいかがでしょうか??
一度使うと手放せない!そんなソフトウェアです!

あなたに合うカスタマイズも受付中!!

体験版はコチラ!!!


(※1)基本的にエクセルをマスターされている方の場合で、利用者により操作を習得する時間は異なります。 (※2)利用者により操作方法が難しい場合がございますが、サポートが万全で安心です。 (※3)データ量やコンピュータの性能によりインポート処理には時間がかかる場合はございます。 また弥生会計への取込については弥生会計のマニュアル等をご参考下さい。

違いは?
Liteは軽い「Lite」です!

今までのExcel出納帳で一番要望の多かった「動作が重い」問題を抜本的に解決したのが「Lite」です。
システム本体の容量削減、データ領域の分離等、今までとは違った全く新しいシステムとなって生まれ変わりました!
細かい違いは次の通りです。

【大幅な改良点】

(1) 勘定科目マスタの変更
従来、現預金勘定とその他勘定は同一マスターとなっておりましたが、今回のLiteバージョンでは、現預金勘定とその他勘定が個別となりました。
伴い、現預金勘定用として9科目、その他勘定用として200科目設定できるようになり、補助科目設定や同一科目で税区分を異なる設定も可能となりました。

(2) 勘定科目に「入力用表示名」欄を新設
従来、出納帳入力時に勘定科目として「勘定科目名(補助科目)」と表示されていましたが、Liteバージョンでは、勘定科目名・補助科目名とは別に、入力用表示名という欄が新設されました。
出納帳入力時の表示が、すべて入力用表示名になることにより、従来の「会計ソフト」風な堅いイメージではなく、会計に不慣れな方も簡単に入力できるシステムに仕上がっております。

(3) システムとデータファイルの分離
従来はシステム内にデータを保存しておりましたので、1システムで1年分しか入力できませんでした。

Liteバージョンでは、システムとデータファイルが別々となり、1つのシステムで複数のデータを取り扱えるようになり、年次更新でも過去のデータを簡単に保存できるようになりました。
伴いまして、バージョンアップの際にデータの移行が可能となりました。

(4) データバックアップ機能の搭載
データファイルを簡単にバックアップできる機能が追加されました。
バックアップデータは、ZIP形式で1ファイルに圧縮され、保管が容易になりました。eメールでも送れる低容量のデータ管理方式を採用しておりますので、バックアップデータをeメールに添付して送る事も可能です。
また、複数の店舗や事業所をお持ちの方は、各店舗や事業所にExcel出納帳を導入いただき、毎月1回などに各データを本社へ集約、本社で一括して弥生会計へ取込し、経理処理を行う事も可能となります。

(5) 月次集計表の削減
従来まで搭載しておりました月次集計表を今回より削減しました。

(6) 本体システムの超軽量化
システム本体を、従来の30MBから2MBまで軽量化しました。
起動時及び使用中もストレス無くご利用頂けます。

(7) ライセンス管理の徹底化
従来のExcel出納帳for弥生会計は、コピー頂いただけで第三者へ安易に配布することが可能となっておりました。
Liteバージョンより、ユーザー登録及びライセンス管理を徹底し、システム内にライセンス付与名及び登録番号を明記する事で、無断配布を基本的に不可能にする対策を行っております。
※ご購入にあたっては、事前にライセンス登録名を通知頂く必要がございます。

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